Case Study Case1. 難しい欧米人のくせ毛をストレート。 根元から毛先までbalancedを塗布します。 約25分放置後、ドライ&アイロン。 毛先も落ち着いたナチュラルなストレート。 チリつきやすい細い毛にも対応できます。 Case2. ハードな球状毛の縮毛矯正。 smartboosterを使います。 毛先は一度伸ばしてあるので、gentleを塗布します。 根元の矯正と既伸部の質感を復活させました。 1剤の放置時間を長めに取りますが、軟化をさせないのでゆっくりと還元させることが出来ます。 Case3. ブリーチやハイトーンで傷んだハイダメージ毛。 従来の薬剤では塗布することさえ躊躇してしまいます。 gentleなら膨潤してしまった毛を落ち着かせることが出来ます。 ハイライトなどでダメージが複合している場合は薬剤の選定に困っていましたが、そういう場合もbalancedを使うことが出来ます。 軟化はしませんが、5分置きに毛髪の状態をチェックしたほうが安心です。